潮味~「新型カナル争奪ダービー」結果発表!!

2010.7.7 Update
各船、優勝者決定!
熱い闘いが繰り広げられた新型カナル争奪ダービーに幕が下ろされました。
新型カナルを獲得されたのは下記の皆様です。

With
ティムコ・新型カナル争奪ダービー
With1位 丸野様87cm

シーマスター
ティムコ・新型カナル争奪ダービー
シーマスター1位 奥田様81.5cm

Real
ティムコ・新型カナル争奪ダービー
REAL一位 中井様71cm

スウィートウォーターズ
ティムコ・新型カナル争奪ダービー
SW一位新谷様61.5cm

一部誤りがございました。
スウィートウォーターズ1位は新谷様61.5cmになります。

申しわけございませんでした。

多数のご参加ありがとうございました。

潮味~「新型カナル争奪ダービー」途中経過 Part3

2010.6.17 Update
シーマスターからの報告です。
トップがまたまた入れ替わり。
アングラーは奥田さん。
81.5cmをキャッチしました!

ティムコ・ソルト開発日記

 

潮味~【新型カナル争奪ダービー】途中経過!Part2

2010.6.14 Update
まずはスウィートウォーターズの現在一位。まさみち君53cm。
スウィートウォーターズはシーバス以外の釣りもやっているので確立的には狙い目かも。

ソルト開発日記

次にウィズの更新です。
丸野様87cm!
ウィズは佳境に入ってきましたねぇ。

ソルト開発日記

そして大阪シーマスターでは角倉様73.5cm。

ソルト開発日記

のこりあと3週間弱です。


潮味~【新型カナル争奪ダービー】途中経過!

2010.5.18 Update
まず大阪のシーマスターより報告がありました。
スタート当初5月2日。

ソルト開発日記
堀田様68cmをゲット

ちなみに初シーバスだそうです。

しかし残念ながら5月13日にこの記録は更新されてしまいました。
現在のシーマスタートップは・・・

ソルト開発日記
吉良様。71cmです!

そして東京湾からはwithより報告がありました。
現在withのトップは・・・

ソルト開発日記
小堀様。77cm!

みなさん。
まだまだチャンスはありますよ。
頑張ってください!


富山ロックフィッシュゲーム  【浜本 将史】

2010.4.2 Update
バス・フィールドスタッフの浜本将史さんから富山のロックフィッシュゲームのレポートが届きました。

ようやく春めいてきたと思いきや寒の戻りで肌寒い日が続いている今日この頃ですが、久しぶりに富山県魚津市周辺へホタルイカパターンのロックフィッシュゲームに行ってきました。(裏磐梯は、まだまだ雪に覆われています・・涙)

フィールドインフォメーション浜本 将史

このホタルイカパターンは、ご存知の方も多いと思いますが富山湾名物・ホタルイカの接岸と同時にロックフィッシュ達のメインベイトになるというご当地スペシャルなフィッシングパターンで、基本的には、ショアから離岸堤までの比較的水深の浅い場所でのナイターフィッシングとなります。

フィールドインフォメーション浜本 将史

フィールドインフォメーション浜本 将史

今回の釣行では、強風に見舞われてお世辞にも良い状況とは言えませんでしたが、アクアプロジェクト・メバル ver.2 73とマッチザベイトなイカ型ハードルアー&ワームで良型のメバルとムラソイをGET!

富山湾ホタルイカパターン時のショアフィッシングには、柔らかめのソリッドティップ搭載のメバルロッドではなく、チューブラーでしっかりしたバットと張りのあるティップでキャスタビリティに優れたメバル ver.2 73が色々なリグに対応できて最適です。(意外に、こういうタイプのメバルロッドって中々ありませんよね?今回の釣行では釣れませんでしたが、嬉しい大物外道であるクロダイもホタルイカパターンで釣れたりしますからなおさらというわけです。)

フィールドインフォメーション浜本 将史

夜の波間に漂うホタルイカが放つ青色LEDのような光がとても綺麗な富山湾のホタルイカパターンのロックフィッシュゲームお奨めです。
浜本 将史




笛木展雄「アオリーQゼット」を語る

2010.3.25 Update
あの名品アオリーQシリーズを生んだデュエル社とティムコがタッグを組み、新たな発想から生まれたこだわりのエギ「アオリーQゼット」。発売以来、爆発的な釣果を生んでいる「アオリーQエース」。今やその実力は疑う余地はないでしょう。
そのアオリーQエースの完成されたボディをベースに、笛木展雄氏がパーツやカラーなどを細かく吟味、アオリーQエースとは一味違ったアクションを演出する新たなエギ、それが「アオリーQゼット」です。切れのあるダート、安定したフォール、絶妙な跳ね上がり角度など、アオリイカを魅了する要素が詰め込まれ、アクションの異なるアオリーQエースとのコンビネーションよって様々な状況に対応できるのです。

笛木展雄氏が「アオリーQゼット」のアクション、カラーについてご説明します。


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■ティムコソルトフィッシング全動画へのリンク(YOU TUBE)